ブログパーツ
 ネット上の通過駅的ブログ 昔遊んだゲームのことをよく書いてます。 since 2005

スポンサードリンク


年末に こんな記事を書いたのですけど、
ニンテンドークラシックミニ
ファミリーコンピュータ

スーパーファミコン版の発売が
現実味を 帯びてきましたね。


収録タイトルの希望だとか、
予想とかが 盛んになっているので
レトロゲームブログとしては
便乗せないかんと思いまして
自分も 割とガチで
予想してみることにしました。



まず、過去記事を参照に
ファミコン版の収録タイトルをおさらい。


『ドンキーコング』
(1983年・任天堂)

『マリオブラザーズ』
(1983年・任天堂)

『パックマン』
(1984年・ナムコ)

『エキサイトバイク』
(1984年・任天堂)

『バルーンファイト』
(1985年・任天堂)

『アイスクライマー』
(1985年・任天堂)

『ギャラガ』
(1985年・ナムコ)

『イー・アル・カンフー』
(1985年・コナミ)

『スーパーマリオブラザーズ』
(1985年・任天堂)

『ゼルダの伝説』
(1986年・任天堂)

『アトランチスの謎』
(1986年・サンソフト)

『グラディウス』
(1986年・コナミ)

『魔界村』
(1986年・カプコン)

『ソロモンの鍵』
(1986年・テクモ)

『メトロイド』
(1986年・任天堂)

『悪魔城ドラキュラ』
(1986年・コナミ)

『リンクの冒険』
(1987年・任天堂)

『つっぱり大相撲』
(1987年・テクモ)

『スーパーマリオブラザーズ3』
(1988年・任天堂)

『忍者龍剣伝』
(1988年・テクモ)

『ロックマン2 Dr.ワイリーの謎』
(1988年・カプコン)

『ダウンタウン熱血物語』
(1989年・テクノスジャパン)

『ダブルドラゴンⅡ ザ・リベンジ』
(1989年・テクノスジャパン)

『スーパー魂斗羅』
(1990年・コナミ)

『ファイナルファンタジーⅢ』
(1990年・スクウェア)

『ドクターマリオ』
(1990年・任天堂)

『ダウンタウン熱血行進曲 それゆけ大運動会』
(1990年・テクノスジャパン)

『マリオオープンゴルフ』
(1991年・任天堂)

『スーパーマリオUSA』
(1992年・任天堂)

『星のカービィ 夢の泉の物語』
(1993年・任天堂)
年代順



メーカー別に分けると、


任天堂…14本

ナムコ…2本

コナミ…4本

サンソフト…1本

カプコン…2本

テクモ…3本

テクノスジャパン…3本

スクウェア…1本


計…30本




ジャンル別に分けると、
(超絶大技林のジャンル分け参照)


アクション…22本

シューティング…2本

RPG…2本

スポーツ…3本

パズル…1本


計…30本


スポンサード リンク


圧倒的に 任天堂のタイトルが多く、
続く コナミで4本です。


ジャンルで言うと
割と 幅広くカバーしていますが、
アクションが 多数を占めていて
RPGは 2本と少なめです。
『ゼルダの伝説』
RPGで カウントしています。



個人的に注目したいのは
これらの作品が、
バーチャルコンソール
どれくらい 配信されているのか。


Wii Uで調べてみたところ
上記ソフトの中で
Wii Uのバーチャルコンソールで
配信されているソフトは
30本中、なんと…30本


つまり ニンテンドークラシックミニに
収録されているソフトの全てが
バーチャルコンソールで
配信済みのソフトの中から
選ばれているということになります。



…ここから考えられるに
もし スーパーファミコン版
ニンテンドークラシックミニ
発売されるとしたなら
スーパーファミコンの
バーチャルコンソール配信済み
タイトルの中から、
選ばれると予想しました。


つづく

関連記事

スポンサード リンク

にほんブログ村 ゲームブログ レトロゲームへ
人気ブログランキングへ
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://dotama.blog3.fc2.com/tb.php/6584-a4446c7e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック