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 ネット上の通過駅的ブログ 昔遊んだゲームのことをよく書いてます。 since 2005

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 機種
プレイステーション
 メーカー
SCE
 発売日 1995年6月30日
価格5800円
 何ゲー?
 おすすめ度
アークザラッド

CM

ゲームプレイ動画(実況あり)

ゲームプレイ動画(実況なし)


ゲーム紹介(参照:超絶大技林)
2部構成の壮大なシナリオの、前編にあたる作品です。

フィールドバトルシステムを採用していて、
戦略性の高い戦闘が楽しめます。

登場するキャラクターには、通常の魔法とは別の
特殊能力が存在します。

また、育てたキャラクターのデータを 続編へと持ち込むことができます。


大技林のゲーム通信簿78点
・30点満点を100点満点に換算して計算、小数点以下を四捨五入


アーク ザ ラッド
アーク ザ ラッド
posted with amazlet at 15.09.04
ソニー・コンピュータエンタテインメント (1995-06-30)
売り上げランキング: 3,052


攻略情報
攻略/『みどりすたいる』さま
攻略/『アークザラッドⅠ攻略ガイド』さま

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このゲームを振り返って
このゲームを遊んだのは、PSが発売されてから
もうだいぶ経った後のことでした。

「光と音のRPG」
というキャッチコピーが印象的でしたね。


調べてみたら、これまで扱った3本の【ちょいレトロ】のPSゲーム
『ポポロクロイス物語』『ワイルドアームズ』
そして この『アークザラッド』は 当時、SCE三大RPGとして宣伝されたのだそうです。

↑このことは私、知らなかったので
この順番で これら3作品を扱ったことは全くの偶然ですね。

ただ単に、PSで自分が遊んだ初期の頃の作品で
印象的だったものを先に選んで記事を書いただけで…


戦闘がシミュレーションゲームみたいなんですよね。
あと、行動する度に キャラクターが喋る。

チョンガラというキャラクターの、
「出て来い出て来い、そりゃー!」
というボイスは 未だに覚えてます(笑)


このゲーム、確か 難易度もそれほど高くはなくて、
びっくりするくらい早くクリアーできてしまったので
総プレイ時間は 短かったのですが、
そういった、キャラクターボイスなどのアクが強過ぎて
かなり印象に残っているPSゲームの1つとなっています。


「光と音のRPG」の、「音」の部分は
私にとっては キャラクターボイスのことだったのかもしれません。




ところが、この後にプレイすることになる『アークザラッド2』では… (- _ -;)

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