ブログパーツ
 ネット上の通過駅的ブログ 昔遊んだゲームのことをよく書いてます。 since 2005

スポンサードリンク


この記事は 2014年2月23日に初投稿した記事を書き直したものです。
記事タイトル始めの数字は初投稿から今まで記事を書き直した回数です。

 機種
ファミリーコンピュータ
 メーカー
タイトー
 発売日 1985年8月1日
価格4500円
 何ゲー?ゆる戦争ゲー
 おすすめ度★★★☆☆☆☆☆☆☆
フロントライン タイトル

CM

ゲームプレイ動画(実況あり)

ゲームプレイ動画(実況なし)


ゲーム紹介(参照:ファミコンロムカセットオールカタログ’91)

戦場ものの元祖?ゲームだ


ガンを撃って、戦場を進んでいきます。

所々にある戦車や 装甲車に乗れば百人力です。
戦車は、被弾しても 1回降りれば復活するのが嬉しいところです。


1_2016111701220499d.jpg 2_20161117012209972.jpg
         ↑単身戦場へ                 ↑戦車で突撃だ


大技林のゲーム通信簿点数無し
・30点満点を100点満点に換算して計算、小数点以下を四捨五入


どたまのレビュー
無音の中、銃声と ピコピコ歩行音が鳴り響く戦場。

遊んでいるうち、ひょっとすると このゲームは
ファミコンよりも 旧世代のマシンのゲームなのでは?とすら思えてしまう。

戦場が舞台なのに、そんな緊迫感は微塵も感じず、
むしろキャラクターのコミカルさに、愛着が持ててしまう。

それはもう、ゲームの内容さえカバーできるくらい。


フロントライン


ファミコン フロントライン
スポンサード リンク





戦場に、ひとり


主人公は軍曹らしいです。

たった一人で 敵の陣地へ突入し、
最後に待ち受ける戦車に、手榴弾を投げ込めば
ステージクリアというゲーム。


孤独な戦いと言えば、同じくファミコンのアクションゲームの
このソフトが思い出されます。


これが戦場の緊迫感?

このゲームは 戦争ゲームになるのでしょうが、
特徴的な歩き方のキャラクターや、
歩く際のピコピコ音などがかわいらしくて
あまり戦場の緊張感のようなものが感じられませんでした。


ですが、ゲーム中に ポーズがかけられないので
1度遊び出したら、止められない。


「やるか、やられるかなんだ!」


といった? 緊張感は、遊んでいて感じられるかと思います(

関連記事

スポンサード リンク

にほんブログ村 ゲームブログ レトロゲームへ
人気ブログランキングへ
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://dotama.blog3.fc2.com/tb.php/5801-4d05dd00
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック