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 ネット上の通過駅的ブログ 昔遊んだゲームのことをよく書いてます。 since 2005

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この記事は 2013年9月17日に初投稿した記事を書き直したものです。

 機種
ファミリーコンピュータ
ディスクシステム
 メーカー
ポニーキャニオン
 発売日 1986年9月19日
価格2900円
 何ゲー?
 おすすめ度
子猫物語

オープニングテーマ

ゲームプレイ動画(実況なし)


ゲーム紹介(参照:ファミマガオールカタログ)

映画を題材にしたアクションゲーム

子猫のチャトランが木に飛び移ったりすると、
枝が揺れて 木の実や卵のアイテムが出現します。

アイテムを敵にぶつけて24面をクリアすると、
恋人の猫に会えます。

全体的にゆったりとしたテンポのゲームで、
木の葉の揺れるグラフィックが なかなか凝っています。


大技林のゲーム通信簿54点
・25点満点を100点満点に換算して計算、小数点以下を四捨五入


ディスクシステム 子猫物語


ファミコンディスクシステム 子猫物語 攻略


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今、ディスクシステムのゲームをプレイできる環境には無いのですが、
以前ゲーム屋さんに行った時に
この『子猫物語』が 中古で売っていたので
つい 記念で?購入してしまいました。

ジャケ買い?


映画の公開が1986年の7月で、ゲームが同年の9月に出てますから
公開から 約2ヶ月後の登場ということになりますね。


この映画 記憶はうっすらとしていますが、
公開当時に、地元の文化会館で上映されたのを
観に行ったような記憶が残っていまして。

大学時代に そのうっすらな記憶を取り戻すために
大学の中にあった、ビデオとかDVDが見える部屋で
『子猫物語』の映画を1人、見ていたんですねぇ~。


そしたら後日、あまり面識が無かった人から
「あの、もしもし」
と後ろ肩を叩かれて

「この前 『子猫物語』、見てましたよね?」


なんて 言われちゃったんですねぇ~。




おや、ゲームについて あまり触れていませんでしたねぇ。


プレイ動画を見てみると、ほのぼのとした雰囲気のようですけど
ステージ構成とかBGMが、やや単調な感じがするので
これは実際にプレイするとなったら ちょっときつそうですねぇ。

プレイしたことがある方々の感想を ちらっと見てみると
どうも ローディングの方も、きついみたいなんですねぇ。


うちの猫も子猫の時代があったなぁとか思いつつ、
今この記事を書いている時も 傍の机の上に寝そべっているのでした。
(途中から 若干、ムツゴロウさん的口調を意識しつつ…)

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