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 ネット上の通過駅的ブログ 昔遊んだゲームのことをよく書いてます。 since 2005

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この記事は 2013年1月27日に投稿された記事を書き直したものです。

 機種
ファミリーコンピュータ
 メーカー
エニックス
 発売日 1985年11月29日
価格5500円
 何ゲー?犯人バレゲー
 おすすめ度★★★★☆☆☆☆☆☆
ポートピア連続殺人事件 タイトル

CM

ゲームプレイ動画(実況あり)


ゲーム紹介(参照:ファミコンロムカセットオールカタログ’91)

ファミコン初の推理AVG

ファミコン初の、本格派推理アドベンチャーゲームです。

プレイヤー自身が主人公となり、部下のヤスと共に
殺人事件の謎を解き明かし、解決を目指しましょう。

画面は寂しく、音楽もありません。
しかし ゲームそのものの出来は素晴らしいです。


大技林のゲーム通信簿点数無し
・30点満点を100点満点に換算して計算、小数点以下を四捨五入


コメント
このゲームほど、犯人の名前が知れ渡っている
推理アドベンチャーゲームは
他に 無いのではないでしょうか。
このゲームをやったことが無くても
犯人だけは誰だか知っている、という方も多いのでは?


ポートピア連続殺人事件
エニックス (1985-11-29)
売り上げランキング: 17,146


ファミコン ポートピア連続殺人事件 攻略

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このゲームを振り返って
電源入れてから鳴り響くサイレンの音が印象的です。

「犯人は○○」の下りは、ここではあえて書きません(笑)


このゲームは、コンティニューやセーブ機能が無いので
クリアするには 最初からラストまで
一気に辿り着かなければなりません。

昔 頑張ってクリア目指していた時には
いつも地下迷路で迷ってしまって、そこで 止めてしまっていました。

あそこ突然 ピシャン!と音が鳴ってビビるんですよね。

通常BGMが無い分、余計 効果音が引き立ってました。
あれはまさに、プレイヤーをビビらす、”効果”音でした。


ゲームの途中で、ふざけて 「そうさ やめろ」の命令をして
上司によく 「こら!」と叱られていました。


わたし リカよ おでんわ ありがとう。

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