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 ネット上の通過駅的ブログ 昔遊んだゲームのことをよく書いてます。 since 2005

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この記事は 2012年3月16日に投稿された記事を書き直したものです。

 機種
ゲームボーイ
 メーカー
任天堂
 発売日 1992年4月27日
価格2900円
 何ゲー?なんでも吸い込む
アクションゲー

 おすすめ度★★★★★★★☆☆☆
星のカービィ タイトル

おすすめ認定!




ゲーム紹介(参照:超絶大技林)
プププランドの食べ物を 一晩で盗んでしまった
デデデ大王を倒すために、カービィが戦います。

カービィは 空気を吸い込んで、
それを吐き出すことで 敵を倒していきます。

全5ステージ。


大技林のゲーム通信簿78点
・30点満点を100点満点に換算して計算、小数点以下を四捨五入


レビュー
ダイソンも驚きの吸引力。
敵を吸い込んで、(この時点で もうやっつけてる)
更に 吐いて攻撃できるのには、当時新しさを感じた。
カービィの弾力性というか、柔らかさが
動きや、効果音などで、上手く表現されてて、
ゲームやってると それが伝わってくるのが良い。

星のカービィ

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このゲームについてのコメント(ネタバレあるかも…)

『星のカービィ』

今なお、続編が登場している人気シリーズですね。
そう考えると、初代のゲームボーイ版は 記念すべき作品です。


元々は 『ティンクル・ポポ』ってタイトルで、
主人公のキャラの名前も カービィではなく、ポポポでした。

当時のゲーム雑誌にも、主人公キャラが
「ぼく、ポポポ。」
と自己紹介していた広告が載っていたような記憶があります。


このゲームが出た当時、私は小学生で
CMにあったような絵描き歌を真似ることは (確か)無かったと思いますが、
カービィのイラストは よく描いてましたね。

そう思うと、このゲームからは いろいろ影響受けてたなぁ。(^ ^;)


ゲーム自体は 割とやさしめの難易度で
いつでも気軽に楽しめるようなゲームでした。
ちょっと遊ぶのに良かったかな。

エクストラモードは別として。


例のごとく、ゲームの話からは脱線しますが、
このゲーム、私が学校で先生に没収された
ある意味で 思い出のゲームだったりします。

私物を没収されたのは あれが最初で最後だったかな。
あの時は焦ったなぁ。(-_-;)


どたまが このゲームで一番印象的だったところ
ふわふわ感

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