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 ネット上の通過駅的ブログ 昔遊んだゲームのことをよく書いてます。 since 2005

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この記事は 2012年3月8日に初投稿した記事を書き直したものです。
記事タイトル始めの数字は初投稿から今まで記事を書き直した回数です。

ピンボール タイトル

機種ファミリーコンピュータ
メーカー任天堂
発売日
 1984年2月2日
価格4,500円
何ゲー?レトロピンボールゲー
おすすめ度★★★★☆☆☆☆☆☆


CM

ゲームプレイ動画(実況なし)


ゲーム紹介(参照:ファミコンロムカセットオールカタログ’91)

テーブルゲームソフトの原点

上下に分かれた
2つの画面構成を持つ、
シンプルなピンボールゲームです。

上面はスロット、
下面はカードの面になっています。


ある場所にボールが入ると、
レディを助ける、
マリオのビンゴゲーム風
ボーナスステージへと行けます。


誰でも遊ぶことができる反面、
BGMも無く、
何となく暗い感じがしますが、
ファミコン初期のゲームの1つなので、
それは仕方が無いかもしれません。


1989年の5月には、
ディスクシステムの
書き換え用ゲームとして
再登場しました。


大技林のゲーム通信簿点数無し
・30点満点を100点満点に換算して計算、
 小数点以下を四捨五入


どたまのレビュー

付けたおすすめ度は星4つだけど、
これは、今現在の目線で
付けているので、
ゲームによっては どうしても
星数が低くなってしまうのは
仕方が無いところなんだけど、
発売当時は きっと
すごく熱くなれたゲームだったのでは?
と思う。

レトロゲーム史における、
代表的なピンボールゲーム。


ピンボール PINBALL FC ファミリーコンピューター


ファミコン ピンボール
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シンプルだからこそ

ピンボールゲームにあるような、
派手な演出も無ければ
音楽も無く、
効果音が鳴るだけ。

本当に、シンプルな
ピンボールゲームです。


しかし そこにこそ面白さがある。

これレトロゲームの醍醐味。



消えた?

ピンボール系のゲームも、
自分、どうも苦手なのですが
やっとの思いで10万点を突破したら
突然 フリッパーが消えました。



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