ブログパーツ
 ネット上の通過駅的ブログ 昔遊んだゲームのことをよく書いてます。 since 2005

2017/07123456789101112131415161718192021222324252627282930312017/09

スポンサードリンク


この記事は 2012年2月22日に初投稿した記事を書き直したものです。
記事タイトル始めの数字は初投稿から今まで記事を書き直した回数です。

す~ぱ~ぷよぷよ タイトル

機種スーパーファミコン
メーカーバンプレスト
発売日
 1993年12月10日
価格8,200円
何ゲー?定番落ちゲー(スーパーファミコン)
おすすめ度★★★★★★★★☆☆
激おす


CM

ゲームプレイ動画(実況なし)


ゲーム紹介(参照:超絶大技林)

ファミコンの
ディスクシステムや業務用、
メガドライブなどでも人気の高い
『ぷよぷよ』の
スーパーファミコン版です。

ルールは、
上から落ちてくる5色の「ぷよ」を
同じ色同士で
4個以上繋げて消すという、
至ってシンプルなものです。

単純なだけに
誰もがハマるゲームです。



大技林のゲーム通信簿81点
・30点満点を100点満点に換算して計算、
小数点以下を四捨五入



どたまのレビュー

最近のぷよぷよ作品を
遊んでいないから
ルールとか絵とかが、
今では どう進化しているのか
分かりませんが、
私はやっぱり
シンプルなのが遊びやすいかな。


まだ相殺とかなくて
大連鎖で勝負が決まっちゃうけど
それはそれで、面白いです。



すーぱーぷよぷよ [SUPER FAMICOM] [SUPER FAMICOM] [SUPER FAMICOM] [SUPER FAMICOM]


スポンサード リンク


す~ぱ~ぷよぷよ 攻略






スーパーファミコンの定番落ちゲー

ゲームボーイの定番落ちゲーが
『テトリス』だとすると、
スーパーファミコンの定番落ちゲーは、
私的には この『す~ぱ~ぷよぷよ』
ではないかと思っています。


グラフィックや音楽の感じ、
ゲーム性など含め、
この作品は、すごくスーファミと
マッチしているように思えます。


そして もう20年以上も前の作品なのに、
あまり古臭く感じません。



キャラクターが活きている

このゲームでは
かわいらしいキャラクターが
多数登場します。


キャラクターには
それぞれ名前があって、
ステージの合間では、
主人公のアルル・ナジャ
各キャラとの漫才?
が用意されていて、
ゲーム以外でも
プレイヤーを楽しませてくれます。


ゲーム本編以外でも、このあたりが
『す~ぱ~ぷよぷよ』
面白さの1つだと思います。



中盤の山場

キャラクター毎に、
CPUの思考(戦法)が違うのも特徴で、
私は、中でも
ウィッチというキャラクターが
苦手でした。


そこに辿り着くまでは、
割と順調に
進めることができるのですが、
たまにウィッチで
すごく足止めを喰らってしまい(


そして、ウィッチさえ抜ければ
案外楽にクリアーできてしまうという。



みなさんは
苦手な対戦相手はいましたでしょうか?



考えない

私は、
考えて連鎖を出したことは
あまりありません。



今『ぷよぷよ』をプレイしても、
狙って連鎖を出すことは
多分 できないと思います。


いわゆる、のほほ戦法使いです。



ちなみに、
『ぷよぷよ通』が登場する前から
私は この戦法を
主に使ってきたため、
初めて『ぷよぷよ通』をプレイして
のほほというキャラクターと
対戦した時には

「お前… クソがっ…!

と思ったものです。

関連記事

スポンサード リンク

にほんブログ村 ゲームブログ レトロゲームへ
人気ブログランキングへ
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://dotama.blog3.fc2.com/tb.php/4948-c15be084
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック