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 ネット上の通過駅的ブログ 昔遊んだゲームのことをよく書いてます。 since 2005

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宇宙館
いつも宇宙は、人間の夢だった。



迫力ある実物大スペースシャトルや月着陸船。
NASA30年の歩みと宇宙開発の足跡をたどります。



スペースシャトル乗船体験
全長37mの実物大シャトルに乗船できます。
中では映像により、地球から月への旅(宇宙への旅)をリアルに体験。

全長37m、翼長24m、アメリカが開発した有人宇宙連絡船。スペー
スシャトル。NASAの設計図をもとに、リアルに再現し
たシャトルがやってきました。”乗組員シート”に
つけば、キミはもうアストロノーツ。迫力
ある音と映像が織りなす地球
から月への宇宙旅行
に、さあ出発です。


宇宙開拓の足跡コーナー
アポロ16号ジョン・ヤングの宇宙服など100点あまりを展示。
NASA30年年間の歴史をたどります。

1958年10月に発足。以来60年代のアポロ計画、80年代のスペースシャトル
など、宇宙への歴史を切り開いてきたNASA。このコーナーでは、ジョン・ヤン
グの宇宙服をはじめ、アポロ計画で実際に使われた機器や装置、宇宙食な
ど、ホンモノ達がズラリ。


宇宙探査の時代から宇宙利用の時代コーナー
1969年7月、人類が初めて月に降りたった時の感動をあらためて。
着陸船の原寸大モデル、月面もリアルに再現。

このコーナーに入るときは、アームストロング船長の気分で-。一歩足を踏
み入れると、そこは月。月の表面をリアルに再現し、実物大の月着陸船や月面
車、観測機器が並ぶ一大ジオラマが展開します。偉大なる第一歩を印した
1969年、あの感動的なシーンをそのままに再現しました。


日本と宇宙開発コーナー
日本の宇宙技術もどんどん進歩。宇宙開発事業団(NASDA)と
日本宇宙少年団(YAC)の活動をご紹介します。

これからは日本も宇宙開発を担っていく時代。ここでは、どんどん進歩している
日本の宇宙技術を紹介します。そして現在日本の宇宙開発の中心となり、ス
ペースシャトルに乗る日本人初の宇宙飛行士を育てた宇宙開発事業団
(NASDA)と、将来のアストロノーツを夢みる日本宇宙少年団(YAC)の活躍
ぶりもあわせて展示します。


プラズマコーナー
太陽も、惑星も-宇宙はプラズマでいっぱい。
宇宙時代の夢のエネルギー・プラズマを、優しくご紹介します。

プラズマを一言でいうなら核融合のこと。太陽が燃えているのも、核融合反応
がさかんに起こっていて、莫大なエネルギーを出しているからなのです。人類が
自由に制御することが可能になれば、プラズマはまさに宇宙時代のエネルギ
ー源。このコーナーは、プラズマのABCから優しく紹介します。


宇宙館のテーマ「宇宙、限りない未来への夢」
「宇宙」それは限りなく広がる私たちの永遠の夢。
測り知れないほどの可能性が秘められた世界です。
人が宇宙へ飛び出していったのは、まだまだ最近のこと。
しかしこの短い間に、人類の宇宙開発はめざましい発展を遂げました。
人類が初めて月に降り立ったのは1969年のこと。
今ではスペースシャトルが、地球と宇宙を行きかう時代です。
この宇宙館は、これまでの輝かしい宇宙開発の軌跡を紹介するとともに、
「科学する心」「体験する楽しさ」を通して、未来を担う子供たちの、
壮大な宇宙への夢を育みます。

シャトルがあったのは覚えてるけど
中の構造は覚えてないなー。

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