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 ネット上の通過駅的ブログ 昔遊んだゲームのことをよく書いてます。 since 2005

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ロアン・デミトリッヒは恐ろしい存在。


恐ろしい存在でした。


【レイズナーのネタバレが少し含まれています】





そこそこアニメを見てきたけど、
ここまで徹底してスパイしていたキャラは初めて。


演技だっとはいえ、
アーサーもあそこまでぼこぼこにされて
よく許すなー、と。


最後 玉座に座った時の あの目。


ロアンに関しては 第2部から
所々で目の描写が気になったけど
最後の玉座に座った所での目の表現では
「ついにこの時が来た」感が
ハンパなく伝わってきました。


TV版38話では
いきなりの展開でついていけなかったけど、
ACT-Ⅲで話が繋げられていたので、良かった。


でもTV版が打ち切りでなく、
本編がそのまま続いていれば…と思いました。


地球守るのに失敗して、
今度は支配された側から
地球取り返そうとするという展開は斬新?で
レイズナーを見出した始めの頃は
少し展開がだらっとしていてあれでしたけど
やはり支配された後、
ル・カインらと絡み出した後は
とても見るのが面白くなってきて、
最後までザーッと見てしまいました。


V-MAXでの戦闘では
ロボットアニメでこういう
体当たり的な戦いというのは あまり見た事が無かったので
これも斬新で面白かったです。


あとV-MAX発動時の音楽と
機体の飛び交う効果音もかっこ良い。


にしても、火星に居た頃は
登場する機体名がテロップ表示されていたのに
第2期 機体が更に登場する頃になって
テロップが出なくなってしまったので
死鬼隊とかの乗ってる機体の
名前とか区別できんくなってしまって、
レイズナーに関しては 登場する機体で
把握できた機体は少なかったです。


ザカールは覚えた。


レイズナーを見終えたので、
次は再びグランゾートの方へ戻りたいと思います。

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