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 ネット上の通過駅的ブログ 昔遊んだゲームのことをよく書いてます。 since 2005

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この記事は 2012年2月22日に初投稿した記事を書き直したものです。
記事タイトル始めの数字は初投稿から今まで記事を書き直した回数です。

ドクターマリオ タイトル

機種ファミリーコンピュータ
メーカー任天堂
発売日
 1990年7月27日
価格4,900円
何ゲー?親もプレイゲー
おすすめ度★★★★★★★☆☆☆
おすすめ


CM

ゲームプレイ動画(実況あり)


ゲーム紹介(参照:ファミコンロムカセットオールカタログ’91)

マリオがお医者さんになった


お医者さんになったマリオは、
バイキンくんを退治するために
バイキンくんのはびこるビンの中に
カプセルの薬を投げ込みます。

バイキンくんは、
赤・青・黄と3種類いて
カプセルも同じ色の組み合わせで
できています。

バイキンくんを退治するには、
バイキンくんと同じ色のカプセルを
縦・横どちらかに
4つ以上並べるしかありません。



大技林のゲーム通信簿74点
・30点満点を100点満点に換算して計算、
 小数点以下を四捨五入



どたまのレビュー

ゲーム中に流れる
音楽のタイトルである
『FEVER(熱)』のように、
シンプルながらも
思わず熱中してしまうゲーム。


なぜか このゲームは、
私の家でもそうだったのですが、
親も一緒にハマっていたという方が
多かったみたいです。


そういった意味でも、
家族みんなで楽しめるような作品として
おすすめしたい一本です。



ドクターマリオ


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