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 ネット上の通過駅的ブログ 昔遊んだゲームのことをよく書いてます。 since 2005

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この記事は 2011年10月31日に初投稿した記事を書き直したものです。
記事タイトル始めの数字は初投稿から今まで記事を書き直した回数です。



『千の風になって』



ただしギレン・ザビ風。


最初はギャグ系かと思って開いたけど
聴いてみて関心してしまった。


再生数 伸びないかなーと思う。

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この記事は 2011年4月14日に初投稿した記事を書き直したものです。
記事タイトル始めの数字は初投稿から今まで記事を書き直した回数です。


参考記事元


魚の名前を反対から読むと、
MS(モビルスーツ)の名前っぽくなるというスレ。


実際に機体名が
このように名付けられたのではないか?
と思いたくなるような魚も。


グフなんて まんま。

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もう10話か、早いな~。

と思いながら。


今やってるアニメでは
『のうりん』だけはずっと見てる。

でら地元びいき。


タイトルからして予想はしてたけど、
完全に味皇が出ていましたね。


そして、「うまいぞ~!」とか言っちゃって、
巨大化して
口から光線まで吐いちゃってましたね。


やりやがった!


そして後半では、
ついにバ●ーが…!


バ●ー美濃田茂店?

高校から結構近いもんなぁ。


岐阜県(東海地方か?)ではおなじみのスーパー。

「バーロー」では ないです。


アニメでは、valorじゃなくて
balorになってたけど。


今回はもう、
『味っ子』バ●ーのコンボだけで お腹いっぱいです。

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年明けから、
訃報が相次ぎ悲しいばかりです。


加藤精三さんは、
昔 見ていた特撮の悪役などでよく声をあてられていて
個人的には あのビジュアルも相まって、
『電撃戦隊チェンジマン』
星王バズーの声が一番印象深いです。


永井一郎さんの声は、
ガンダムを始めとして小さい頃から
数えきれないくらいの作品で
聞いてきた馴染みある声でした。


最近では、ニュース番組の
『情報7daysニュースキャスター』のナレーションでよく耳にし、
また 昨夜もCS放送で少し見ましたが、
時に 『らんま1/2』
八宝斎のような コミカルな役柄も。


各地で追悼の声も相次いでいます。
(海外サイトによるまとめです。)



佐久間正英さん
は、若い頃によく聴いた音楽の
たぶんほとんどに関わっておられ
この方がいなかったら、
青春期に たくさんの良い音楽が聴けなかったかもしれない。


個人的にも、親戚が亡くなったばかりで
2014年の始まりは、
何だか別れのスタートのような感じになってしまいました。


このブログ記事を借りまして、
心からお悔やみ申し上げます。

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公式サイト


岐阜県民の俺 歓喜、というか
この作品、かなり近場の高校がモデルとなっているようで
この間 第1話を見てみました。


以前、第1話の上映会の模様が
地元のニュースなんかにも載ってたりして
『氷菓』に続いて
また岐阜が舞台となったアニメが増えるのかと
気にはなっていましたが、実際に見てみたところ


面白かった。


去年から録画して貯まっている、
レトロロボットアニメを除いては
最近 パタッとアニメを見なくなっていたのだけど
何というか、新鮮な感じでした。


最近見ているアニメは
いっつも戦ってばかりいるので… 焦


作中では、見覚えのある物が出てきたり、
あと言葉ですね。


声優の方が
とても方言をがんばっていらっしゃるw


聞いてると 逆に恥ずかしくなってきます。


この地方の言葉は、
あんまり綺麗なもんじゃないもんで…


この作品は
最終話まで見ていきたいと思いました。

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        うごごご!






この間、たまたま夜中に CSでやっていた
アニメ『伝説巨神イデオン』の映画版を見ました。


やっていることすら知らなかったので
途中から見ました。


『接触篇』・『発動篇』の2作あるうち、
やっていたのは『発動篇』という方でした。


10年ぶりくらい?に見たのですが
改めてすごい作品だ。


時間を置いて、
忘れた頃に見返す作品も 数あれど、
これほどまでに 未だ痺れさせられるとは。


映画を見終わった後には思わず、
動画サイトで イデオン関連の動画巡りしちまったよ。

昔はこんなこと、できなかったな。


中には、イデオンについて
監督自身が語っている動画もあったけど
相変わらず この人は天才だな(~ω~;)って思いました。


イデオンについては
マイナー作品だというせいもあってか
中学くらい?の頃から 作品を見たいと思っていたのに、
TV版の再放送も無ければ、
レンタルビデオ屋でも 在庫がすっかり無くて、
その穴埋めといっては何ですけれど、
イデオンについての関連書籍を読むことで
「イデオン見てみたい欲」
を何とか凌いでいました。


だから、後にセガサターンで出た
『スーパーロボット大戦F』
イデオンが参戦した時にはもう、
個人的に歓喜でしたね。


ちょうど先日、
日本が5度目のワールドカップ出場を決めたみたいな?


…それは大袈裟かもしれない。


あのゲームをやって、
イデオンという作品の雰囲気は掴めていたのですが、
その後ビデオ屋でとうとう見かけた、
イデオンの映画版を借りてきて
映像として初めて見た時には
もう、びっくりですよ。


びっくりしたのですよ。


富野作品の中でも イデオンは、
自分の中でもそんなに
上の方にいるような印象の濃い作品では無かったのですが、
偶然にも今回、
改めて 映画を見た事によって、
イデオンに対する受け止め方が
大きく変わっていることに気付きました。


「これが成長か…」



今になって、
この歳で 精神的に影響受けまくりですよ。


小説とかでもあると思うのですが、
やはり ある程度歳取ってから
昔触れたことのある作品に触れ直すと、
違った感じ方をするものなのですね。


10年くらい前に見た時には、
ここまで痺れることありませんでしたもの。


のっけから閲覧注意かもしれませんので ご注意下さい。

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青野武さん、お疲れさまでした。


自分らの世代では 『ちびまる子ちゃん』始まった時
友蔵の声は 富山敬さんだったので
あの声は忘れられないけど
2代目の青野さんの声も いつの間にか馴染んでて
TVの中では すっかり、
まる子のおじいちゃんでした。


ご冥福お祈り致します。

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いつもは日曜 朝起きてませんが、
昨日は 先週の記事にも書いた通り、
結城凱が登場する
ゴーカイジャーが気になりましたので見ました。


凱 当時と変わってませんでした。

話し方もそのまんまだった。


ジェットマンの他のメンバーは登場しませんでしたが、
凱の墓に アコちゃんラーメンが供えてありましたね。


懐かしい。

カップめん。


最終回の再現というか、ラストの(用意されていたかのような?)
ベンチに座りながら言うセリフも
憎い演出だと思いました。

本当は タバコも持たせたかったのでは?


80~90年代の戦隊で育った世代としては
こういった回は つい期待して見てしまいます。


今後も このような回はあるのでしょうか?

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ロアン・デミトリッヒは恐ろしい存在。


恐ろしい存在でした。


【レイズナーのネタバレが少し含まれています】





そこそこアニメを見てきたけど、
ここまで徹底してスパイしていたキャラは初めて。


演技だっとはいえ、
アーサーもあそこまでぼこぼこにされて
よく許すなー、と。


最後 玉座に座った時の あの目。


ロアンに関しては 第2部から
所々で目の描写が気になったけど
最後の玉座に座った所での目の表現では
「ついにこの時が来た」感が
ハンパなく伝わってきました。


TV版38話では
いきなりの展開でついていけなかったけど、
ACT-Ⅲで話が繋げられていたので、良かった。


でもTV版が打ち切りでなく、
本編がそのまま続いていれば…と思いました。


地球守るのに失敗して、
今度は支配された側から
地球取り返そうとするという展開は斬新?で
レイズナーを見出した始めの頃は
少し展開がだらっとしていてあれでしたけど
やはり支配された後、
ル・カインらと絡み出した後は
とても見るのが面白くなってきて、
最後までザーッと見てしまいました。


V-MAXでの戦闘では
ロボットアニメでこういう
体当たり的な戦いというのは あまり見た事が無かったので
これも斬新で面白かったです。


あとV-MAX発動時の音楽と
機体の飛び交う効果音もかっこ良い。


にしても、火星に居た頃は
登場する機体名がテロップ表示されていたのに
第2期 機体が更に登場する頃になって
テロップが出なくなってしまったので
死鬼隊とかの乗ってる機体の
名前とか区別できんくなってしまって、
レイズナーに関しては 登場する機体で
把握できた機体は少なかったです。


ザカールは覚えた。


レイズナーを見終えたので、
次は再びグランゾートの方へ戻りたいと思います。

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Vガンを10年以上ぶりに見直しました。


これくらい年数が経っても、
これほど中身を覚えてたっていうのは
それほど当時見た内容が
強烈だったからなのかもしれません。


自分にとっては年代的にも、
初めてTVでリアルタイムに遭遇したガンダムであり、
これら平成ガンダムで育ちましたらから、
一番馴染みのあるのは、
VガンからXまでのガンダムだった訳です。


ファーストガンダムとかは
後入りだった記憶があります。


だから、Vガンの後番組にやってたガンダムがw


いきなり格闘ものだった訳で、
「ガンダムとは何か?どういうものなのか?」
とか考える時期でもありました。


地球クリーン作戦とか、MSの核爆発とか、
環境についても多くが語られている作品であり、
こうした作品の内面について詳しく見ようとする心構えは
当時には無かったことです。


確かに、MSのカッコよさやら、戦闘の面白さで
小さい頃は見ていたのが大半だったのが、
こうして後になって、
作品のいろんな情報を知った上で
また改めて見るというのは
大変意味のあることなのではないかと思えました。


先程、私は昔
Vガンダムを見た後に、
ファーストを見たと言いましたが、
ファーストガンダムに出てきた敵兵器は
敵であるのにも関わらず
プラモデルとかガチャガチャとか、
市場ではとても人気があるのに
なぜ VガンダムのMSやMAは、
ほとんど取り上げられないのだろうか、
とか 当時 考えたりしていました。
(多分 今の状況でも人気はそうだと思うのですが…)


ゾロとかシャッコーとか、
私が見始めたガンダムから有名になる敵機体は、
なぜ出てこないのか?と。


確かにあの、日本昔ばなし機体は
やり過ぎ感がありましたが…


改めて見ると、
結構かっこいい敵兵器あるじゃないか…


リグ・コンティオ、ゴトラタン、ゲンガオゾ…

なんかどれも名前が特徴あるなー。


ウルトラマンでもそうであるように、
やはり一番 元となる作品のキャラというのは
強いということなのかな。


ウルトラマンでも やはり、
初代ウルトラマンの怪獣は
自分でも一番良く知っているし
何だか愛着あるもんな。


とにかく、人がたくさん死んで鬱展開で
見ているこっちも
何だか死にたくなるけど(なるだけだけど)
やっぱ見ておいて良かったと思える作品であります。


Vガンダムでは、
特に女たちの戦いが描かれていて、
その中でも カテジナさんが
特に悪く描かれているようにも思えるけど
現実社会においても、
こういった女を取り巻く内面での争いは
当たり前のように起こっているように思えるのです。


大人になって、
私が人を疑うことを覚えた証拠なのかもしれません。

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