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 ネット上の通過駅的ブログ 昔遊んだゲームのことをよく書いてます。 since 2005

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毎度 『ドラクエ』シリーズが出る時は
祭りに近い感じがしますね。


基本、オンラインゲームはやらないので
『ドラクエⅩ』の方は スルーしまして、
個人的には つまり
DSの『ドラクエⅨ』
8年ぶりのドラクエでありました。


PS4は 持っておらず、
そのために本体を買おうとは
思わなかったので、
3DS版を買いました。
(元々3DS版をやりたかったし)



事前にほとんど
情報を得ることなく買って
遊び始めたので、
すごく新鮮な感じです。


3DS版は ドット絵再現があるとは
知っていましたが、
多少の粗さを感じたものの、
何か、感動しましたね(笑)

戦闘のアニメーションがあれば
最初から最後まで
ずっと 2Dモードで
遊んでいたかもしれない。


あと、過去のドラクエ作品に
触れるクエストも あったりして、
本編では無いようなので
少しだけ遊んでみたのですが、
ちゃんと音楽まで再現してあって
すげぇ、と思いました。

余裕があったら こなしていこう。



いろいろと同時進行で
やることが あったりするので、
ゆっくり 進めていきます。

ブログの更新 途切れるかも(

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ついに正式に
ニンテンドークラシックミニ
スーパーファミコン

が発表となりました。


2017年10月5日発売で
7,980円(税別)。



ニンテンドークラシックミニ
スーパーファミコン



海外版ラインナップ



国内版のラインナップは
下記タイトルとなりました。
☆印は バーチャルコンソール配信
無しのソフト


『スーパーマリオワールド』
(1990年・任天堂)

『F-ZERO』
(1990年・任天堂)

『がんばれゴエモン ゆき姫救出絵巻』
(1991年・コナミ)

『超魔界村』
(1991年・カプコン)

『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』
(1991年・任天堂)

☆『スーパーフォーメーションサッカー』
(1991年・ヒューマン)

『魂斗羅スピリッツ』
(1992年・コナミ)

『スーパーマリオカート』
(1992年・任天堂)

☆『スターフォックス』
(1993年・任天堂)

『聖剣伝説2』
(1993年・スクウェア)

『ロックマンX』
(1993年・カプコン)

『ファイアーエムブレム 紋章の謎』
(1994年・任天堂)

『スーパーメトロイド』
(1994年・任天堂)

『ファイナルファンタジーVI』
(1994年・スクウェア)

『スーパーストリートファイターII』
(1994年・カプコン)

『スーパードンキーコング』
(1994年・任天堂)

☆『スーパーマリオ ヨッシーアイランド』
(1995年・任天堂)

『パネルでポン』
(1995年・任天堂)

『スーパーマリオRPG』
(1996年・任天堂)

『星のカービィ スーパーデラックス』
(1996年・任天堂)

☆『スターフォックス2』

(任天堂)

計 21作品



やはり、アクション・RPG
シューティング・パズルなど
さまざまなジャンルの作品が
バランス良くまとまっている
印象を受けました。

[【正式発売決定】 ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン ~そして反省会~]の続きを読む
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計5回に渡って考えてきた、
ニンテンドークラシックミニ
スーパーファミコン
の、
私、どたまなりの収録作品の
割とガチ予想結果
下に記したいと思います。
(長々と続けて
 すいませんでした


収録タイトルは
ファミコン版と同じく
30本で想定しています。



『スーパーマリオワールド』
(1990年・任天堂)

『F-ZERO』
(1990年・任天堂)

『パイロットウイングス』
(1990年・任天堂)

『ファイナルファイト』
(1990年・カプコン)

『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』
(1991年・任天堂)

『超魔界村』
(1991年・カプコン)

『悪魔城ドラキュラ』
(1991年・コナミ)

『スーパーワギャンランド』
(1991年・バンダイナムコ)

『ダライアスツイン
 DARIUS TWIN』

(1991年・スクウェア・エニックス)

『スーパーマリオカート』
(1992年・任天堂)

『魂斗羅スピリッツ』
(1992年・コナミ)

『ファイナルファンタジーⅤ』
(1992年・スクウェア・エニックス)

『真・女神転生』
(1992年・アトラス)

『ロックマンX』
(1993年・カプコン)

『がんばれゴエモン2
 奇天烈将軍マッギネス』

(1993年・コナミ)

『Pop'nツインビー』
(1993年・コナミ)

『くにおくんのドッジボールだよ全員集合!』
(1993年・アークシステムワークス)

『スーパーメトロイド』
(1994年・任天堂)

『スーパーストリートファイター2』
(1994年・カプコン)

『カービィボウル』
(1994年・任天堂)

『ファイアーエムブレム 紋章の謎』
(1994年・任天堂)

『かまいたちの夜』
(1994年・スパイク・チュンソフト)

『スーパードンキーコング2
 ディクシー&ディディー』

(1995年・任天堂)

『ロマンシング サ・ガ3』
(1995年・スクウェア・エニックス)

『クロックタワー』
(1995年・サンソフト)

『パネルでポン』
(1995年・任天堂)

『マリオのスーパーピクロス』
(1995年・任天堂)

『星のカービィ スーパーデラックス』
(1996年・任天堂)

『スーパーマリオRPG』
(1996年・任天堂)

『ファミコン探偵倶楽部PART2
 うしろに立つ少女
(スーパーファミコン版)』

(1998年・任天堂)

[割と(ガチで)ニンテンドー クラシックミニのスーファミ版の収録タイトルを予想してみる。【完結編】]の続きを読む
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アドベンチャーの続きで、
怖い系のゲームが被ってしまうので
『かまいたちの夜』もあるし。
『学校であった怖い話』
『クロックタワー』
の どちらかを残そうと考え、
『クロックタワー』
を確定させることにしました。
(残り12本)



ジャンル別では 2本と少なめの
シューティング
『Pop'nツインビー』
『ダライアスツイン
 DARIUS TWIN』

を確定させることにしました。



残り10本、
いよいよ大詰めです。



まずRPGと、
S・RPGを除くジャンルで
考えてみました。


『F-ZERO』(レース)
『スーパーマリオカート』(レース)
『カービィのきらきらきっず』(パズル)
『パネルでポン』(パズル)
『マリオのスーパーピクロス』(パズル)



『F-ZERO』

『スーパーマリオカート』
は 同じレースジャンルですが、
両社は 作風が違うので、
これは 2つとも
収録されるのでは、と思い
確定させることにしました。
(残り8本)


また、
『パネルでポン』

『マリオのスーパーピクロス』
も 同じような理由で
確定させたのですが、
(残り6本)
『カービィのきらきらきっず』
をどうするかで 迷いました。


既に、カービィ作品を2作品
確定させているからです。
『星のカービィ スーパーデラックス』
  『カービィボウル』


なので 『カービィのきらきらきっず』
外すことにしました。



そして、残る作品は こちら。


『MOTHER2 ギーグの逆襲』(RPG)
『スーパーマリオRPG』(RPG)
『ロマンシング サ・ガ3』(RPG)
『ファイナルファンタジー5』(RPG)
『ライブ・ア・ライブ』(RPG)
『スーパーチャイニーズワールド』(RPG)
『ヘラクレスの栄光3
 神々の沈黙』(RPG)
『真・女神転生』(RPG)
『ブレス オブ ファイア2 使命の子』(RPG)
『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』(RPG)
『聖剣伝説2』(RPG)
『バハムートラグーン』(S・RPG)
『ファイアーエムブレム 紋章の謎』(S・RPG)
『タクティクスオウガ』(S・RPG)


この中から、
6作品を 選びます。

[割と(ガチで)ニンテンドークラシックミニのスーファミ版の収録タイトルを予想してみる。⑤]の続きを読む
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残った42作品を
メーカー・ジャンル毎に
固めてみようと思う。



任天堂(アクション・5本)

『スーパーマリオワールド』
『星のカービィ スーパーデラックス』
『スーパーメトロイド』
『スーパードンキーコング2
 ディクシー&ディディー』

『カービィボウル』


任天堂(レース・2本)

『F-ZERO』
『スーパーマリオカート』



任天堂(RPG・3本)
アクションRPGを含む。

『MOTHER2 ギーグの逆襲』
『スーパーマリオRPG』
『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』



任天堂(S・RPG・1本)

『ファイアーエムブレム 紋章の謎』


任天堂(アドベンチャー・3本)

『ファミコン探偵倶楽部PART2
 うしろに立つ少女
(スーパーファミコン版)』
『平成 新・鬼ヶ島 前編』
『平成 新・鬼ヶ島 後編』



任天堂(シミュレーション・1本)

『パイロットウイングス』


任天堂(パズル・3本)

『マリオのスーパーピクロス』
『カービィのきらきらきっず』
『パネルでポン』




カプコン(アクション・3本)

『超魔界村』
『ロックマンX』
『ファイナルファイト』



カプコン(格闘・1本)

『スーパーストリートファイター2』


カプコン(RPG・1本)

『ブレス オブ ファイア2 使命の子』



スクウェア・エニックス(RPG・4本)
アクションRPGを含む。

『聖剣伝説2』
『ファイナルファンタジーⅤ』
『ロマンシング サ・ガ3』
『ライブ・ア・ライブ』



スクウェア・エニックス(S・RPG・2本)

『バハムートラグーン』
『タクティクスオウガ』


スクウェア・エニックス(シューティング・1本)

『ダライアスツイン
 DARIUS TWIN』




コナミ(アクション・3本)

『悪魔城ドラキュラ』
『がんばれゴエモン2
 奇天烈将軍マッギネス』
『魂斗羅スピリッツ』



コナミ(シューティング・1本)

『Pop'nツインビー』



バンダイナムコ(アクション・1本)

『スーパーワギャンランド』


バンダイナムコ(アドベンチャー・1本)

『学校であった怖い話』



アトラス(RPG・1本)

『真・女神転生』



サンソフト(アドベンチャー・1本)

『クロックタワー』



スパイク・チュンソフト(サウンドノベル・1本)

『かまいたちの夜』



パオン・ディーピー(RPG・1本)

『ヘラクレスの栄光3
 神々の沈黙』




アークシステムワークス(スポーツ・1本)

『くにおくんのドッジボールだよ全員集合!』



カルチャーブレーンエクセル(RPG・1本)
アクションRPGを含む。

『スーパーチャイニーズワールド』

[割と(ガチで)ニンテンドークラシックミニのスーファミ版の収録タイトルを予想してみる。④]の続きを読む
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前回に引き続き、
シリーズものの作品を
1作品に絞っていく。



『がんばれゴエモン』シリーズ。


『がんばれゴエモン
 ~ゆき姫救出絵巻~』
『がんばれゴエモン2
 奇天烈将軍マッギネス』
『がんばれゴエモン3
 獅子重禄兵衛のからくり卍固め』

の3作品があり、
1と2で迷ったのですが、
2の方が、内容が
にぎやかだったので(笑)
『がんばれゴエモン2
 奇天烈将軍マッギネス』

を残すことにしました。
(残り62本)



『伝説のオウガバトル』
『タクティクスオウガ』では
『タクティクスオウガ』を残しました。
(残り61本)



『ファイナルファイト』
『ファイナルファイト2』
『ファイナルファイト タフ』

では、
『ファイナルファイト』
を残しました。
(残り59本)



『ロックマンX』
『ロックマンX2』
『ロックマンX3』
『ロックマン7 宿命の対決!』

の中では
『ロックマンX』
選びました。
(残り56本)



すいません、
前回の記事の
『ストリートファイター』シリーズで
『ストリートファイターZERO2』
除くのを忘れていましたので、
ここで カットさせてもらいます。
(残り55本)



『ブレス オブ ファイア 竜の戦士』
『ブレス オブ ファイア2 使命の子』
では
『ブレス オブ ファイア2 使命の子』
を残しました。
(残り54本)



『弟切草』
『かまいたちの夜』では
『かまいたちの夜』
を残しました。
(残り53本)



『ファイナルファンタジーⅣ』
『ファイナルファンタジーⅤ』
『ファイナルファンタジーⅥ』

の中からでは
ファミコン版で収録された
Ⅲに近いかな?と思い
『ファイナルファンタジーⅤ』
を残しました。
(残り51本)

[割と(ガチで)ニンテンドークラシックミニのスーファミ版の収録タイトルを予想してみる。③]の続きを読む
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ここで 現時点での、
スーパーファミコン
バーチャルコンソールソフト
まとめてみる。


『F-ZERO』
(任天堂)

『スーパーマリオワールド』
(任天堂)

『ファイアーエムブレム 聖戦の系譜』
(任天堂)

『ファイアーエムブレム 紋章の謎』
(任天堂)

『MOTHER2 ギーグの逆襲』
(任天堂)

『マリオのスーパーピクロス』
(任天堂)

『超魔界村』
(カプコン)

『星のカービィ スーパーデラックス』
(任天堂)

『カービィのきらきらきっず』
(任天堂)

『カービィボウル』
(任天堂)

『星のカービィ3』
(任天堂)

『スーパーメトロイド』
(任天堂)

『ロックマンX』
(カプコン)

『ヘラクレスの栄光III
 神々の沈黙』

(パオン)

『パネルでポン』
(任天堂)

『パイロットウイングス』
(任天堂)

『スーパーマリオカート』
(任天堂)

『聖剣伝説2』
(スクウェア・エニックス )

『ファイナルファンタジーVI』
(スクウェア・エニックス)

『真・女神転生』
(アトラス)

『ブレス オブ ファイアII 使命の子』
(カプコン)

『ファイアーエムブレム トラキア776』
(任天堂)

『三國志IV』
(コーエーテクモゲームス)

『ファミコン探偵倶楽部PARTII
 うしろに立つ少女
(スーパーファミコン版)』

(任天堂)

『かまいたちの夜』
(スパイク・チュンソフト)

『はじまりの森』
(任天堂)

『がんばれゴエモン
 〜ゆき姫救出絵巻〜』

(コナミ)

『悪魔城ドラキュラ』
(コナミ)

『スーパーワギャンランド』
(バンダイナムコゲームス)

『がんばれゴエモン2
 奇天烈将軍マッギネス』

(コナミ)

『真・女神転生II』
(アトラス)

『スーパーファミコンウォーズ』
(任天堂)

『ロックマンX2』
(カプコン)

『真・女神転生if...』
(アトラス)

『がんばれゴエモン3
 獅子重禄兵衛のからくり卍固め』

(コナミ)

『大航海時代II』
(コーエーテクモゲームス)

『クロックタワー』
(サンソフト)

『伝説のオウガバトル』
(スクウェア・エニックス)

『RUSHING BEAT 乱 複製都市』
(ハムスター)

『魂斗羅スピリッツ』
(コナミ)

『ロマンシング サ・ガ』
(スクウェア・エニックス)

『ロマンシング サ・ガ2』
(スクウェア・エニックス )

『バハムートラグーン』
(スクウェア・エニックス )

『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』
(任天堂)

『マーヴェラス 〜もうひとつの宝島〜』
(任天堂)

『ファイナルファンタジーIV』
(スクウェア・エニックス )

『ロマンシング サ・ガ3』
(スクウェア・エニックス)

『タクティクスオウガ』
(スクウェア・エニックス)

『ファイナルファンタジーV』
(スクウェア・エニックス)

『スーパーパンチアウト!!』
(任天堂)

『ファイナルファンタジーUSA
 ミスティッククエスト』

(スクウェア・エニックス)

『悪魔城ドラキュラXX』
(コナミ)

『Pop'nツインビー』
(コナミ)

『ツインビー
  レインボーベルアドベンチャー』

(コナミ)

『ストリートファイターII』
(カプコン)

『ストリートファイターII ターボ』
(カプコン)

『スーパーストリートファイターII』
(カプコン)

『くにおくんのドッジボールだよ全員集合!』
(アークシステムワークス)

『弟切草』
(スパイク・チュンソフト )

『ファイナルファイト』
(カプコン)

『ロックマン7 宿命の対決!』
(カプコン)

『ストリートファイターZERO2』
(カプコン)

『ファイナルファイト2』
(カプコン)

『学校であった怖い話』
(バンダイナムコゲームス)

『ブレス オブ ファイア 竜の戦士』
(カプコン)

『平成 新・鬼ヶ島 前編』
(任天堂)

『平成 新・鬼ヶ島 後編』
(任天堂)

『スーパーチャイニーズワールド』
(カルチャーブレーン)

『ロックマンX3』
(カプコン)

『SUPER 信長の野望・全国版』
(コーエーテクモゲームス)

『ファイナルファイト タフ』
(カプコン)

『スーパードンキーコング』
(任天堂)

『スーパードンキーコング2
 ディクシー&ディディー』

(任天堂)

『スーパードンキーコング3
 謎のクレミス島』

(任天堂)

『重装機兵ヴァルケン』
(コナミ)

『ラストバイブルIII』
(アトラス)

『すってはっくん』
(任天堂)

『ヘラクレスの栄光IV
 神々からの贈り物』

(パオン)

『アクスレイ』
(コナミ)

『ミリティア』
(バンダイナムコゲームス)

『コズモギャング ザ パズル』
(バンダイナムコエンターテインメント)

『太閤立志伝』
(コーエーテクモゲームス)

『ライブ・ア・ライブ』
(スクウェア・エニックス)

『デモンズブレイゾン
 魔界村 紋章編』

(カプコン)

『魔神転生』
(アトラス)

『スーパー蒼き狼と白き牝鹿
 元朝秘史』

(コーエーテクモゲームス)

『アルバートオデッセイ』
(サンソフト)

『スーパーマリオRPG』
(任天堂)

『すーぱーぐっすんおよよ』
(バンダイナムコエンターテインメント)

『SUPER E.D.F.
 EARTH DEFENSE FORCE』

(ハムスター)

『ラッシング・ビート』
(ハムスター)

『豪血寺一族』
(アトラス)

『ルドラの秘宝』
(スクウェア・エニックス)

『メタルスレイダーグローリー
 ディレクターズカット』

(任天堂)

『魔神転生II
 SPIRAL NEMESIS』

(アトラス)

『晦-つきこもり』
(バンダイナムコエンターテインメント)

『レッキングクルー'98』
(任天堂)

『SPACE INVADERS
 The Original Game』

(スクウェア・エニックス)

『ダライアスツイン
 DARIUS TWIN』

(スクウェア・エニックス)

『美少女雀士スーチーパイ』
(シティコネクション)

『ファイヤー・ファイティング』
(シティコネクション)


計…101作品(配信順)

[割と(ガチで)ニンテンドークラシックミニのスーファミ版の収録タイトルを予想してみる。②]の続きを読む
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年末に こんな記事を書いたのですけど、
ニンテンドークラシックミニ
ファミリーコンピュータ

スーパーファミコン版の発売が
現実味を 帯びてきましたね。


収録タイトルの希望だとか、
予想とかが 盛んになっているので
レトロゲームブログとしては
便乗せないかんと思いまして
自分も 割とガチで
予想してみることにしました。



まず、過去記事を参照に
ファミコン版の収録タイトルをおさらい。


『ドンキーコング』
(1983年・任天堂)

『マリオブラザーズ』
(1983年・任天堂)

『パックマン』
(1984年・ナムコ)

『エキサイトバイク』
(1984年・任天堂)

『バルーンファイト』
(1985年・任天堂)

『アイスクライマー』
(1985年・任天堂)

『ギャラガ』
(1985年・ナムコ)

『イー・アル・カンフー』
(1985年・コナミ)

『スーパーマリオブラザーズ』
(1985年・任天堂)

『ゼルダの伝説』
(1986年・任天堂)

『アトランチスの謎』
(1986年・サンソフト)

『グラディウス』
(1986年・コナミ)

『魔界村』
(1986年・カプコン)

『ソロモンの鍵』
(1986年・テクモ)

『メトロイド』
(1986年・任天堂)

『悪魔城ドラキュラ』
(1986年・コナミ)

『リンクの冒険』
(1987年・任天堂)

『つっぱり大相撲』
(1987年・テクモ)

『スーパーマリオブラザーズ3』
(1988年・任天堂)

『忍者龍剣伝』
(1988年・テクモ)

『ロックマン2 Dr.ワイリーの謎』
(1988年・カプコン)

『ダウンタウン熱血物語』
(1989年・テクノスジャパン)

『ダブルドラゴンⅡ ザ・リベンジ』
(1989年・テクノスジャパン)

『スーパー魂斗羅』
(1990年・コナミ)

『ファイナルファンタジーⅢ』
(1990年・スクウェア)

『ドクターマリオ』
(1990年・任天堂)

『ダウンタウン熱血行進曲 それゆけ大運動会』
(1990年・テクノスジャパン)

『マリオオープンゴルフ』
(1991年・任天堂)

『スーパーマリオUSA』
(1992年・任天堂)

『星のカービィ 夢の泉の物語』
(1993年・任天堂)
年代順



メーカー別に分けると、


任天堂…14本

ナムコ…2本

コナミ…4本

サンソフト…1本

カプコン…2本

テクモ…3本

テクノスジャパン…3本

スクウェア…1本


計…30本




ジャンル別に分けると、
(超絶大技林のジャンル分け参照)


アクション…22本

シューティング…2本

RPG…2本

スポーツ…3本

パズル…1本


計…30本


[割と(ガチで)ニンテンドークラシックミニのスーファミ版の収録タイトルを予想してみる。]の続きを読む
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『続・オンライン妄想』の記事から
10年以上の時が経った。


レトロゲームをそのままオンライン化したら
面白くなるのではないか、という内容だったが
『ドラクエ10』のように
新作のオンラインゲームとして
進化したゲームもあれば、
『いっきオンライン』のように
10年前に、
妄想として記事にしていたことが
実現したゲームもある。


今では、スマホやスマホゲームが
浸透した世の中だから
もう、レトロゲームをそのまま
オンライン化して
発売するようなことは無いだろうけど
レトロゲーム自体は
まだまだ需要あるもんな。


最近話題になった、宇治市をPRした
『宇治市』なんかも、
レトロゲームを題材としている訳だし。


そしてそれが TVなんかで取り上げられて
ゲームをやらなくなった人たちに
また、レトロゲームのことを
再認識してもらえる訳で。


最近 気になった話題としては、
Wii Uのバーチャルコンソールの配信が
ちらほら再開したり、
Nintendo Switch
『聖剣伝説コレクション』
発表されたりとしたことですかね。


『聖剣伝説』、3だけ
1回しか 遊んでないんだよなー。


またやってみたいと思ってるのだけど。

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この記事は 2005年2月5日に初投稿した記事を書き直したものです。
記事タイトル始めの数字は初投稿から今まで記事を書き直した回数です。
夕べ眠れずに
失望と戦った。(笑)


というか、バイトあるから
早く寝なければならないのに、
オンラインのアイデアが
浮かびまくって眠れなかった。


中でも これ面白そうじゃないか
と思ったのが、


『いっき オンライン』

である。


あのゲーム、
何面まであったかは忘れたが、
プレーヤーがみんなして一揆に参加する
というものである。


最大で100人くらい集まって
(やっぱ画面チラつくか?)
1面からスタートする。


敵にやられたら
コンティニュー無しで、即ゲームオーバー。

つまり死亡である。


死亡したらその後のいきさつを
覗くことはできない。
(後の結果だけは知ることはできるが)


1面にかせられたノルマを達成したら、
ステージクリア。
(さすがに小判7枚くらいゲットしただけじゃ
 物足りないだろうから
 これは他の条件に変えた方がいいだろう)


次に、2面、3面へと続いていく。


最初は簡単だったステージクリアも、
プレーヤーの人数が減っていくに従って
難しくなってくる。
(この辺は敵キャラによって
 ゲームバランスをとる)


そして最終ステージでは
ラスボスみたいなキャラ
(悪代官さま?)を用意。


最終ステージで、
一番最初に このラスボスを倒した人が
チャンピオンに認定される
というものである。


追加要素として、
既存のステージ以外にも様々なステージ、
新たな敵や お邪魔キャラを用意したり
武器も作ったりしてもいいかもしれない。


もしこれが好評なら、
次世代機等で
本格的な一揆ゲームを作ってみたら、
面白いものができるかもしれない。



…妄想は続く。

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